




9月17日(木)午後1時に、本連盟三役(奥村会長、蓑輪・小川・狩野副会長、時見理事長)が、日本歯科医師会館に日本歯科医師連盟太田会長を表敬訪問し、日本歯科医師連盟からは、太田謙司会長、村上恵一・大越壽和副会長、寺澤一男理事長等が応対された。奥村会長から、本連盟人事に関しいろいろな障壁があり、8月にようやく確定して動き出すことができ、ご挨拶が遅れた旨、今後とも、日本歯科医師連盟と連携し、歯科界の発展のため、関係各所に働きかけていきたいとの発言があった。太田会長からは、日技連盟新執行部が稼働できたことへの祝意が述べられ、歯科技工所番号の問題点と普及定着に関して、本会と連盟の役割分担に関して、歯科医師・歯科技工士等国家資格のオンライン・デジタル化に関する個人特定について等に関し1時間以上意見交換が行われ表敬は終了した。
